低学年生におけるセンター試験同日受験の重要性 | 東進ハイスクール高円寺校|東京都

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2018年 1月 11日 低学年生におけるセンター試験同日受験の重要性

みなさんこんにちは!1年担任助手の中村です。

センター試験本番が目の前に迫ってきましたね。1日1日を大切に過ごしていきましょう。

 

高0,1,2生もセンター試験同日体験受験まであと2日です。今日は低学年生がセンター同日受験をすることの重要性について書きたいと思います。

大きく分けて3つ紹介したいと思います。

 

①志望校との差が1番よく分かる。

センター試験同日体験受験はその名の通りセンター試験本番と同じ日に同じ内容の問題を受験する模試です。つまり、高2生だったら本番の1年前、高1生だったら本番2年前の自分の得点のデータを獲得することができます。東進では志望校に受かった先輩が1年前、2年前にセンター同日体験受験で何点とっていたかのデータがあります。そのデータと比べることで直接的に志望校まであと何点必要かが分かります。

 

②センター試験本番に1番近い状況で受験が可能。

センター試験本番と同じ日にちに受験するので気温ももっとも本番と近いです。しっかりと暖かい恰好をするのも当たり前ですが、温度調節ができる服装だということも意識しましょう。また、受験会場に時計を持っていく習慣もつけていきましょう。

 

③これからの勉強計画を立てられる。

①で書いたことと少々かぶりますが、センター試験同日体験受験は志望校との差が1番分かりやすい模試であるため、これからの1年の勉強計画が立てやすいです。そのためにも同日体験受験を受けた後の復習や、志望校に合格するためにこれからの1年自分が何をするべきかなどの分析はしっかりと行いましょう!

 

センター試験同日体験受験は東進ハイスクールの1年間の模試の中で1番センター本番に近い模試です。しっかりと受験しこれからの勉強に同日体験受験を最大限活用していきましょう!!

 

センター試験まであと日!!!

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