【高3生】試験までの残り時間のうち、40%が夏にある | 東進ハイスクール高円寺校|東京都

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2014年 8月 11日 【高3生】試験までの残り時間のうち、40%が夏にある

 

こんにちは担任助手の根岸です。

衝撃の事実が判明しました!

高3生の試験までの残り時間のうち、夏が40%を占めているというのです!!

なんとも信じがたい!いや、信じたくない!!!!
しかし、これは事実です。

1学期終了後からセンター試験本番までの間に、受験勉強に確保できる時間は約1500時間
このうち夏期の50日間(7月下旬から8月末まで)に1日平均で12時間勉強をすると、
12時間×50日=合計600時間勉強できることになります。
これは、夏休みから受験までの全学習時間の40%を占めます。
この時間を上手に活用できるかどうかが志望校の合否に大きく影響することは間違いありません。

夏が受験の天王山と呼ばれる理由は、まさにここにあるのです!

もう8月に入り、その夏休みも半分が経過しました。

俺は高1・2生だから大丈夫だと思っているそこのあなた!
難関大現役合格者の約7割が高2までに受験勉強を開始しているというデータが出ています!

高1・2生も高3生もこの夏こそ、試験本番に大きな影響を及ぼすとても重要な夏です。

今こそ本格的に受験勉強を始める最大の、そして最後のチャンスです!

 

そうは言われても勉強の仕方がわからない、何から手をつければわからないという方は、
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