受験校の考え方 | 東進ハイスクール高円寺校|東京都

校舎からのお知らせ

2015年 12月 13日 受験校の考え方

こんにちは!

高円寺校の小林です!

 

今日は、受験校の考え方についてお伝えします!!

以前も説明会などでお伝えしていますが、

「志望校」から「受験校」に変わるこの時期、

校舎では三者面談を行い

受験校を決定しています。

 

学校の三者面談で決めている人も多いと思いますが、

もう一度確認してみましょう。

 

まず、受験校の分類です。

挑戦(チャレンジ)校・妥当校・安全校の3種類です。

受験生が受ける基本的な校数は、

挑戦4:妥当3~4:安全1~2

です。

生徒によってはもっと受験する生徒もいますが、

平均的にはこれくらい受験します。

 

あと、第一志望校(受験校)の大学は

3~4日程受験することをオススメします!!

なぜかというと、

同じ大学を受験すればするほど、

志望学部の合格率は高くなるからです!!

これは、志望大学の合格率ではなく(それは当然ですが・・・)、

早稲田大なら2/20の政治経済学、2/21の商学や

2/22の社会科学の合格率が上がるということです!!

 

理由は様々ですが、一番大きい点としては、

受験校慣れ があります!!

会場に到着するまでや試験開始を待っている間など、

自分なりのペースを作れるので

合格しやすいと言われています!!

 

そんな受験校決定でもし悩んでいたら、

東進の担任の先生と面談しましょう!!

 

 

面談は出来るだけ

12月22日までにやっていきましょう!!

 

以上、小林でした!!