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2019年 2月 26日 模試の後は自己分析!
こんにちは!担任助手の池田です!
センター模試お疲れさまでした!
模試と言えば、模試が終わった後にやらなければいけないことがありましたよね!
皆さん前回のHRを思い出してください!
なんでしたっけ???
自己分析
でしたよね!
以下のステップでしっかり分析しましょう!
1.目標点になぜ達成できなかったのか
2.何ができていないのか明確化
3.改善策を考える(優先順位を決める)
4.次の模試までの計画を立てる
5.目標点を立てる
また、東進模試には解説授業がついています。
復習していてわからなかったことは解説授業を見て理解するまで見直しましょう!
模試は受けただけで終わってはもったいないですよ!
成績が伸びる人は模試の後に頑張っているんです。
皆も自己分析やってみましょう!
東進 高円寺校 ブログ 大学受験 センター同日体験
2019年 2月 24日 春休み!君はどう使う?
こんにちは!2月は短いですが、あっという間に過ぎてしまいもうすぐ3月ですね!
3月ということはもうそろそろ春休みですね!
学校が無い日もだんだん増えてくる頃だと思います。
さて皆さんに質問です! 高円寺校は3月何時から開館しているでしょうか!
答え10時からです!もちろん日曜日は8時半から開館しています
たくさん勉強できますね笑
春休みに入ってからスタートをきるよりも徐々に勉強中心の生活を始める方がきつくないと思うので思いっきり校舎を活用しましょう!
修判が溜まっていたり、キソマスがまだ完修出来ていなかったりいろいろやることはあると思います!
春休み最高のスタートを切りましょう!!!
もう一度本来の基礎マスの期限を載せておきますね
1800→12/15
熟語750→12/31
文法750→1/18
基本例文300→2/16
上単1000→2/29
上熟500→3/31
となってます!もう過ぎてしまっているものもありますが、過ぎているからもういいや!
ではなく、ここまでに終わっている人に追いつこうという気持ちをもって進めてほしいです!
2019年 2月 23日 様々な期限を設ける意味
こんにちは!そろそろ自分のやりたいことに本腰をいれようとしている岡野です!!
最近ドライブにはまっています。家族を乗せることもありますし、自分一人で遠くまで出かけることもあります。
運転に集中しているとなんとなく自分と向き合える気がして、その時間がとても気に入っています。
受験が終わったら、みなさんもぜひ運転免許取ってみてくださいね!!
さて、もう2月の23日。国公立受験まで今日を含めてもあと2日となりました。
本当に早いものですね。
高円寺校でも私立受験者の大半が22日の早稲田大学社会学部で受験が終了するので、どんどん校舎から受験生の姿が減ってきました。
みんながあんなに緊張していたセンター試験からもう1か月。そろそろ代替わりの時期です。
今の新高3生たちの中には、受験生の姿を見て焦る子もいれば、まだまだスイッチがはいっていない子もいます。
最近入学してめきめき学力を向上させている子もいれば、昔から入っているのにまだまだやる気になっていない子もいます。
ひとそれぞれですが、「受験」というのは日にちが決まっています。ようは、期限が決まっているということです。
東進でも受講期限、高速基礎マスターの期限、過去問実施期限など、様々な期限があります。
ですがそれを毎回過ぎてしまう人、期限を守れない人は、受験本番においても、受験当日までに受験本番に必要な学力まで向上させることができずに試験を受けることになってしまうわけです。
当然合格するわけはないですよね。
高円寺校で決めている「期限」というのは、それを守れば合格可能性が上がる、というものです。期限を守ったうえでなお、合格可能性を引き上げるための努力を惜しまない人が合格を掴むのです。
期限をあまり守れていない人は、そろそろ期限に間に合うように勉強スタイルを変えていく必要があるかもしれませんね。
2019年 2月 18日 大学受験を意識していますか??イベントのご紹介!
こんにちはこんばんわ森です。
受験生はもう本番ど真ん中ですね。
難関私立の入試や、来週末は国公立の2次試験があります。
この辛い時期を頑張り抜くためには、やはりその大学を目指す志が大切になります。
そこで新高1・2・3生へ、東進生でも一般生でも他校生でも参加できるイベントを紹介します!


大学や学部や学問について考える機会になるのでぜひ参加してみましょう!
お申込やお問い合わせは校舎スタッフへどうぞ!
一般生の方はお電話からも受け付けております!
☎0120-104-627
2019年 2月 16日 国公立受験者へ
こんにちは!最近冬のマストアイテムの手袋をなくしてしまい、落ち込んでいる岡野です!
さて、国公立の二次試験まで、残り10日ほどとなりました。
私立志望の人たちの中にはすでに受験が終わった人も出てきており、だんだんと校舎がさみしくなってきています。
そんな中でも、国公立志望の人たちは毎日の努力を惜しまず、1日1日を大切に猛烈に勉強していますね。
1年前は部活や学校の行事などに一生懸命だったのに、人は1年間でこんなにも変わるんだ、と実感させられる毎日です。
そんな皆さんの努力を見てきたからこそ、いいたいことがあります。
それは、「今までの結果がどうであれ、本番で合格点に届けば君の勝ち」ということです。
やはり現実は辛いもので、どんなに頑張ってきていた子でも、今までの私立入試ですべて合格している、なんてことはそうそうありません。
いけるだろうと思っていた滑り止めの大学に落ちてしまったときの焦燥感たるや、半端なものではありません。
しかし、皆さんは「私立には全部落ちたけど、国公立だけ合格したんだ」という先輩の武勇伝的なものを聞いたことがありませんか??
私は受験生時代に先輩から聞いて、どうしたらそんな状況がうまれるんだと半信半疑だった記憶があります。
ですがこれは、本当にあることなんです。
私立大学に合格している人は、私立対策をしっかりできていた人、もしくはセンター試験がものすごくうまくいった人かのどちらかです。
そのどちらでもない場合、例えば入塾した時期が遅く、過去問の時間を十分にとることができなかった人などは、いま現在辛い状況に置かれている可能性が高いといえます。
ですが、それはいってしまえば当たり前のことではありませんか?
私立大学の傾向を真剣に分析し、過去問の復習も一切手を抜かず、5年分の問題を3周実施したのに不合格だった、ということなら落ち込んでいいと思います。
ですが、1~2年分を1周して、復習をさらっとやって不合格だったら、これは落ち込む必要がないと思うんです。私立大学だってそんなに簡単ではないんですから。
さらに私立大学は年々難化してきており、数年前なら合格していた点数でも、今では不合格になってしまうことはざらにあります。
だからそんなに落ち込む必要はないんです。(たしかに合格しなかったことで不安は感じるとは思いますが。)
それよりも、自分が最も行きたい大学、国公立大学に向けてのゆるぎない努力を1日1日積み重ねていくことが大切ですよね。
本当に落ち込んでしまったときはいつでも話を聞きますし、担任助手や担任を頼ってくれていいです。
だからあと少し!最後の1秒まで努力しきって、晴れやかな表情で第一志望の入試に臨めるようにしましょう!!
まだまだ応援しています!!



















