ブログ | 東進ハイスクール高円寺校|東京都

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2019年 10月 20日 みんなは知ってる?音読の活用法!

皆さん、こんにちは!

担任助手の黒河内です!

いよいよ全国統一高校生テストがあと一週間に迫ってきましたね…

さて、黒河内と言えば、

音読ですよね!

皆さんは音読をしっかりと活用できていますでしょうか。

ぼくからは2点チェックしていきたいと思います。

①問題をただ丸暗記していないかどうか。

②自分なりの発音で音読していないかどうか。

です。

それぞれについて解説していきたいと思います。

分かりやすく簡潔にしますね。笑

①については、音読が、英語という言語を理解するうえで頭がしっかりと働いている状態で勉強できているかを問うています。

品詞分解や場面把握を頭でしながらする音読は君をさらに強くしますよ!

 

②については、ネイティブの音源を聞いて、そのままリピートすることが間違った発音で覚えずに済みます。これがどこで生きてくるかというと、

リスニングです!!

結局、ネイティブな発音で話されるリスニングがわかっていないとやはり問題を答えることは出来ないのです。

以上2点を意識しながら音読頑張ってください!

 

2019年 10月 19日 目指せ自己ベスト!全統への決意!

こんにちは!担任助手の池田です!

10月ももう後半戦。HS全国ランキングでは高円寺校は現在1位ですね!この調子のまま後半戦も戦い抜きましょう!

 

さて、10月後半と言えば、、、

全国統一高校生テスト!!

がありますね。目標を決めて頑張っていることだと思います。

高円寺校ではグループミーティングごとに模試の目標を決めました

 

 

 

グループのメンバーの皆さん、撮影の協力ありがとうございました。

自分の目標達成に向けて、日々の勉強頑張りましょう!

目指せ自己ベスト更新!!

 

2019年 10月 13日 東進ハイスクール高円寺校 開館のお知らせ

みなさんこんにちは!

台風大丈夫でしたか?

 

東進ハイスクール高円寺校は今日からまた開館します!

今日の開館は10:00 閉館は19:00です。

みんなのことお待ちしています!

2019年 9月 29日 一問一答の使い方について

今回は先日のSHRの内容でもあった一問一答の使い方をブログにも書いていこうと思います。

私は日本史選択であったので、メインは日本史の一問一答になりますが、社会科目全般に対応することだと思うので参考までに読んでみて下さい!

 

基本の進め方

→☆3、2をはじめに答えられるようにする。

基本的な問題が頭に入った段階で☆1、☆無しの問題に入る。

※基本事項→応用問題 の順で覚えた方が理解しやすいです

 

授業で習う→習った範囲のみを何周もする

量が多いので習うたびに進めていくのがおすすめです。

 

穴埋めの内容だけ覚えない!!

空白の部分のみ覚えて終わりはとてももったいないです。

社会科目→なるべく因果関係を理解しながら覚えるように!用語のみを覚えてもすぐに忘れます!

一問一答と同じ内容が試験に出たとしても空白の部分が問われるとは限りません。前後の文脈や因果関係をしっかり覚えましょう。

→記述にも強くなります。入試問題を抜粋しているので一問一答の一文はそこだけで簡潔に内容が説明されています。

文ごときちんと理解し覚えれば穴埋め問題以外にも役立ちます

 

 

☜は実際に私が使用似ていたもので、

こんな感じで穴埋めのほかに重要な箇所をマーカーで印をつけたり、書き足すのがオススメです!

 

 

 

 

 

 

 

空白の活用

一問一答には空白のスペースが多く存在します

使う参考書はできるだけ少ないほうがいいので自分なりにまとめてスキマに貼っていくと効率的です

色んな参考書に手を出すと結局は中途半端になってしまうなんてことが多くあるので、まずは一つを完璧にしましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは自分なりのやり方なので参考になれば幸いです。

2019年 9月 23日 修了判定テストを残さない人の特徴

 

こんにちは、こんばんは、高円寺校担任助手の柳澤です!

 

今日は9月23日・・・秋分の日ですね!

つい最近夏休みが始まったと思ったら、あっという間にになってしまいました。。。

 

 

これを読んでくれている人が、頑張った!!と胸を張れる秋になりますように。

 

 

 

 

 

さて!今日のテーマは、「【柳澤は見た】修了判定テストを残さない人の特徴」です。

私の見た!が大事ですよ!

 

 

 

 

 

まず修了判定テストには、取り組む人とそうでない人がいます。

 

まだ終わっていない修了判定テストがあり、「まあいっか」と無かったことしてしまっている人で第一志望校に合格したい人は、今すぐ担任助手に相談してください!取り返しましょう。

 

 

 

 

取り組む人・取り組んでいる人、素晴らしい!ですがここで更に2つのタイプに分かれていく…と、私は思います。

自分はどちらか?考えてみてください。

 

 

タイプ①

・修了判定テストのそもそもの目的を考えたことがある

・受講の内容を全てきちんと理解しきっている

・受講を自分の知識や学力にするために勉強している

・上2点の確認のために修了判定テストを受験している

 

 

 

 

タイプ②

・やって!と言われるから、言われないようにするためにやる

・修了判定テストでSS判定を取るために勉強する

・修了判定テストと似た問題が試験で出たとき回答できない

・修了判定テストに出てくる範囲を勉強、対策する

 

 

 

修了判定テストにちゃんと取り組んでいる!といっても、どちらがより良いかは明らかです。

 

 

 

 

・・・私は生徒だった時に、明らかにダメな方の取り組み方で勉強をしてしまっていました。

なので上のパターン、私は見た!というか、私なのです。。。

こんな受講の受け方をしてしまうと、受験終了後に振り返った時、こんなに無駄な事をしていたのかと後悔します。修了判定テストのための勉強なんて、時間ももったいないです。

もしこのブログを見た人で私と同じ過ちを犯している人がいれば、今すぐにやめましょう!先を見据えた勉強に変えましょう。先日の三者面談で、受けなければならない受講の数が増えた生徒もいると思います!まだ間に合います。というよりも、これが本当に取り返す最後のチャンスです。

まずは1つの受講を完璧に理解した!といえるまでやりこんでから、次の授業に進みましょう。

 

 

 

どうか、私と同じ失敗をする前に立ち止まって・・・