ブログ | 東進ハイスクール高円寺校|東京都

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2017年 9月 25日 ”風邪の秋”

みなさんこんにちは!最近免許を取得しました、です!!

この免許取得の際に試験を受けたのですが、合格発表のある試験は久しぶりだったので緊張してしまいました!

受験生の頃のドキドキを思い出した気がします(笑)

 

さて、もうすぐ10月、ですね。

”食欲の秋” ”読書の秋” ”運動の秋”などなど、秋はいろんなことが盛んな季節ですね!

でも私はあえて秋を”風邪の秋”と呼びたいです!!こう言うとあまりいい感じはしませんね^^;

もちろん私は秋が大好きですが、この季節風邪をひきやすい人が多いのも事実です。

夏から冬への変わり目で気温の変動が激しいからです。最近も安定しない天気が多いですよね。

そこで何度も言われていると思いますが、体調管理に気を配りましょう!!

 

★秋の体調管理のポイント★

①外出時は上着を持っていく

日中は半袖でも過ごしやすい日がまだまだ多いですが、夜になると急に冷え込んできます。出かけるときは暑かったからと言って油断しないで、軽い上着を持って出かけましょう。もちろん東進は温度管理をしっかりしているので安心してください笑 また、夜中は特に冷え込むこともあるので、寝具は早めに暖かいものに変えておきましょう。

②うつな気分を解消する

晴れやかな夏が終わり、冬へと向かっていく秋はうつな気分になりやすいそうです。そういう気持ちの変化は体調にも影響してきます。「だるいなあ」と感じたらすぐリフレッシュするように心がけましょう。ちなみに朝日を浴びると良いらしいので、朝日が出てる時間に校舎に登校しましょう!日曜日は8時半からお待ちしています^^

③軽めの運動をする

軽めの運動は冷え性の改善にもつながります。本格的な冬に入る前に対策していきましょう。特に有酸素運動が良いらしいですが、特別運動の時間を設けなくても日々の生活の中で心がけることが大事です。登校する時にちょっと早めに家を出て、歩く時間を増やしたり、気持ち早歩きをしてみたりなど、少しずつ習慣にしていきましょう。

 

みなさん、体調管理に気を付けてこの秋を乗り切ってください!

そして万全の態勢で受験に臨んでください!

応援しています^^

2017年 9月 24日 過去問演習講座についてご紹介!

こんにちは!担任助手の高仲です!

 

東進ハイスクール高円寺校の生徒の多くは9月から本格的な志望校対策を始めています。

主に用いるのは志望校対策講座過去問演習講座などです。

そして「過去問演習講座」には「センター対策」用の講座と「国公立二次・私大対策」用の講座の2種類があります。

今日はこの中の「過去問演習講座~国公立二次・私大対策~」について紹介していこうと思います!

 

この講座は志望校別に過去問演習を積み、得点力をアップさせるためのものです。

過去問演習とは単に本番の練習をするというわけではありません!

各々の志望校がどういった意図で出題をしているのかを掴み取り、その志望校にあった勉強をすることが大事なのです!

 

この講座のポイントは大きく分けると3つ!

①圧倒的な演習量と採点・添削指導

10年分の徹底演習を積むことで、出題形式・出題傾向に慣れ、過去の合格ラインとの差や課題を克服しつつ学習することができ、それを各科目のスペシャリストが添削をしてくれます!(私大は採点のみ)どこがダメなのかを教えてもらえるので効率よく自分のできないところをつぶしていけます!

②”完全答案”を実現する東進だけの再添削指導

同一試験の提出が3回まで可能なので、復習→解き直し→添削を繰り返しを繰り返していくことで得点力を飛躍的に高めることが可能です!

③最新5~10年分の徹底解説授業

答えだけではなく、解き方・考え方を予備校界屈指の先生方が徹底的に伝授します!答案提出の翌日から受講が可能なのですぐに復習をして次回の演習に役立てることができます!

 

過去問演習をしていると、記述の採点や配点が分からず自分が結局何点出るのか分からなかったり、解説が簡潔過ぎて自分の分からなかったところが飛ばされてしまったり、多々困ることがあると思います。

東進の「過去問演習講座」ならそんな心配はいりません。

興味のある人はぜひ東進ハイスクール高円寺校までお問い合わせください!お待ちしております!

 

それでは最後にやる気の出る一言!

「他人と比較して、他人が自分が優れていたとしても、それは恥ではない。しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。」byジョン・ラボック

2017年 9月 23日 志望校調べはもうしました?

こんにちは!1年担任助手の戸田です!夏休みが終わってから、もうすぐ1か月!学校生活はどうですか??

 

さて、みなさんは自分の志望校についての情報をもう調べましたか?第1志望、第2志望、第3志望についてはもうわかっていますか?

分かっていないという人は、すぐ調べてください!今すぐにです!!!!

 

★最低限調べるもの:

受験方法・方式

受験の日時

受験に必要な科目、またその配点

志望校合格に必要な合格者最低点・平均点

 

Q:なぜ今調べるのか?

A:自分が最終的に必要としている点数を知らずに、過去問を解くのは意味がないからです!!!!!!

 

自分があとどれくらいの点数が必要なのかを分かっていないと、どうやって現時点の自分の点数と、合格点までの差異を埋められるかの対策が立てれないからです!!

 

調べてないという受験生は今すぐに調べてください!

 

高1・高2生も、自分の志望校についていまからリサーチしましょう!

 

2017年 9月 22日 みんなで楽しもう早稲田祭!!

こんにちは!

もうすぐ夏休みが終わってしまう前田暁です。

大学生の夏休みってこの時期にあるんですよ!

さて、今回僕が紹介するのは題名からもわかるとおり…

早稲田祭です!!

早稲田祭は毎年11月に行われる早稲田大学最大の文化イベントなのです!!

また、一日の平均来場数が約8万人と全国の学園祭の中でも最大級のイベントなのです!!

二日間行われる早稲田祭の来場者は18万人にもなるそうです。

これは東京の三鷹市の人口に相当する人数です!!(わかりづらいかな・・・)

そんな早稲田祭! 今年の日程は11月4日(土)、5日(日)の二日間です!!

学園祭に来ることで自分の気になる大学の雰囲気を感じる事が出来ますし、学園祭に行くことで自分の志望校に対する憧れが高まりそれが勉強のモチベーションにも繋がるかもしれませんよ。

今日は早稲田祭の宣伝をしましたが他にも様々な学園祭があるので興味がある大学の学園祭に行ってみるもはいかがでしょうか?

もしかしたら学園祭に行った大学が将来の自分の母校になるかもしれませんからね!

 

2017年 9月 21日 スケジュール管理!

こんにちは!担任助手の阿部です!

もう9月も終わりに近づき、センター試験まで残り113日になりました。もうあと2週間ほどで100日をきってしまいますね。。

8月までセンター試験を完成させるべく基礎固めをし、やっと自分の志望校の対策に入る人が多い時期だと思います。実際に東進生はもうすでに第1志望、第2,3志望の過去問を進めている生徒がほとんどです。

そしてこの志望校対策こそが受験においての合否に非常に大きく関わってくるんです!!

どうして、こうも大きく関わってくるのか。

まぁ簡単に言えば大学の合格点に達すれば(それが1点でも、0.1点でも)その大学から合格の通知書が届きはれて合格です!!

じゃあ限られた時間の中で一番の近道はなにか、、近道なんてのはないっちゃないのですが。

センターと違い、大学によって出題される問題は、英文法問題と言っても『適語選択』『適語補充』『正誤判定』といった風に様々です。

しかし大学によって、英文法の『適語選択』毎年出てるな、この大学は数学の『確率』の問題よく出すななどといった傾向があります。

そこの傾向や出題範囲をきっちり押さえることで合格にぐっと近づきます!!

だから、志望校対策が大切なんです。

でも東進生の人は思い出してください。。。センターの過去問の予定。立てたときに10年分3週あるいは2週。たくさん時間がかかるなぁという印象はなかったですか?1日に全教科受けるだけで1か月、復習いれたらさらにかかりますよね、、

志望校対策で対策するのは第一志望だけではありませんよ??今のペースで受験までに間に合いますか??

いつから始めるかはその人次第ですがいくら早く始めようが最近始めようが大学受験に間に合えば問題はないのです。

間に合わなければそれまでです。タイムオーバーで受験を終わらせたくはないですよね?

しっかりとスケジュール管理をして大学受験に間に合うように必死で勉強してください。

東進ハイスクールには志望校対策講座というものがあります。高校3年生の入学期間は終わってしまったのですが来年の受験を控えた高校2年生や高校1年生、東進ハイスクールでは受験に合格できるコンテンツがたくさんあります!気になる方はHPも引き続き見てください!!分からないことがあれば校舎でお待ちしております!!

【過去問演習講座】

【志望校対策講座】

【高速基礎マスター講座】

ただいま東進ハイスクールでは全国統一高校生テストを無料ご招待してます。自分の実力を知りたい、友達と一緒に受けてみよう、無料だから、、理由はなんでもかまいません。なんにでもチャレンジして自分の可能性を広げましょう!!!

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※学年によって受験会場が違うため他学年で申し込まないように注意してください。